2020年ふるさと納税は「波佐見焼のうつわ」を2種類

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2020年のふるさと納税をしました。今年はブログで宣言(?)した通り、長崎県波佐見町の返礼品を申し込みました。「波佐見焼のうつわ」です。

波佐見町ふるさと納税のカタログ『Like』がよかった

ふるさと納税で選んだ波佐見焼

多種多様なうつわのなかから、わが家が返礼品に選んだのはこの2種類。小皿(豆皿)と蕎麦猪口です。どちらも6セットづつ。

どの種類の食器にするか?いくつ必要なのか?は、以前にわが家の食器についてブログ記事を書いたことで、足りないものが把握できていました。

ただ、どんな食器にするか?は悩みました。いくつかの候補のなかから、小皿 は「永峰製磁」、蕎麦猪口は「アイユー」というメーカーのもの選びました。小皿と蕎麦猪口ともにカラフルなのは、食卓のいろどりをまるっと食器におまかせするため……。

波佐見焼のうつわが届く日が、今からとても楽しみです。

わが家の食器すべて(2020年版)

最後に、我が家の食器について書いた記事リンクを下記に貼っておきます。2020年は以下のラインナップで過ごしました。

お茶碗は家族バラバラ。それぞれが好きな器(うつわ)を選ぶ

食洗機の水が溜まりにくい「お椀」に落ち着いた

毎日使う白食器、うちの「コレール」はこの4種類

食卓に色を添える波佐見焼の「HASAMI」が好き

丼(どんぶり)は「natural69」の波佐見焼

蕎麦猪口(そばちょこ)が便利という話

5人家族の箸、レンゲ、カトラリーすべて

幼児のコップは「強化ガラス」と「プラスチック」を使い分け

これからも必要な食器が出てきたら、ふるさと納税を大いに活用して揃えていきたいです。

▽ わが家の暮らしが本になりました

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