子育て中に使いやすい、わが家の定番シーツを買い替え

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暑さが和らぎ布団が恋しい季節になってきたので、新しいシーツに交換しました。
子どもが小さいとシーツを洗う頻度が多いです。ここ数年は、2年ごとに買い替えしています(と言っても2年経ったら「新しいものを買おう」と明確に決めているわけではなく、くたびれたなぁと思うのがちょうど2年周期でした)。 シーツは同じメーカーのものをずっと使い続けています。

Pocott -ポコット- 敷きパッドシーツ

寝具は三つ折りのマットレスです。そのためシーツを選ぶ基準はこのマットレスに適したものであること。 四隅ににゴムがついた敷きパッドシーツは着脱がとても簡単です。シーツをマットレスに合わせてカードにゴムを引っ掛けるだけなので、子どもでも出来ました。

2年使ったシーツと新品を並べてみると、さすがに2年使った方は中綿がぺしゃんとなり、 ゴムも伸びきっていました(ゴムはたくして縫って使っていました)。 同じシリーズでも新しいものはふかふかさが違います。寝るのが楽しみ。

IKEA 掛け布団シーツ(GÖMBLOMMA イェムブロマ)

なんだかんだと IKEA の掛け布団カバーを買い変えながらずっと愛用しています。デザインが可愛いし、値段がとにかく安い。 子どもの寝るシーツは夜中に掻いて血がついてしまったり、おねしょをされたりととにかく汚れます。 コスパが良く、柄つきのもの(うるさくない程度に)が、子育て中はストレスがたまらず使えるシーツだと思っています。

今回選んだのはこちら。 GÖMBLOMMA イェムブロマ(約1500円!)です。手書きのヘリンボーン柄風のシンプルなデザインに心を掴まれて即決。 今回はオンラインで注文しました。送料は1000円弱かかりますが、 IKEA まで出かけることを考えるとまぁいいか。

さいごに

新しいシーツになり、夜の時間が待ち遠しくなりました。さらりとしたシーツに包まれて寝る時間は至福です。あとは子どもの寝つきが良くなってくれたらいいのだけれど!

▽ 選んだシーツはこちら

GÖMBLOMMA イェムブロマ 掛け布団カバー&枕カバー, グレー/ホワイト, 150x200/50x60 cm お手入れが簡単で、縮まないベッドリネンをお探しですか? おすすめは、ポリエステルと、持続可能な農法で栽培された綿の混紡素材です ファスナータイプ ポリエステル/綿混紡。縮みやシワに強く、お手入れが簡単です


西川 敷きパッド 綿100% 高吸水 オールシーズン 肌なじみ良く縮にくい 水洗いキルト 両面 中わた コットン 「Pocott ポコット」

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