
ゴールデンウィーク前半、谷間の平日は夫婦は休み、子どもは小学校へ。この機会を逃すまいと用事を詰め込んでしまいました。とくに、「部屋の片づけ」子どもがいない間にやっておきたい。朝からもりもり動きます。
毎年ゴールデンウィークは、ため込んだものを片づける時期にしています。重点的に片づけるのは、本と服の2つ。どちらも必要に迫られたり、興味や関心からつい購入しがちで、気がつくと収納からあふれてしまいます。そこで、本と服だけは年に数回見直す機会を設けています。
本は、もう読まなくなったものを、捨てる/売るに分別。教科書は一部下の子が見る用に取っておき、残りは進級後に前学年の分は処分します。服は、傷んでいる冬服をクローゼットから出し、これからの時期に着る薄手の服が十分足りているかを確認しました。本と服はこまめに見直しているつもりですが、今回も数十点ほど必要ないものが出てきました。
ゴールデンウィーク後半は子どもたちも休みに入ります。部屋の片づけが終わり、心置きなくお出かけできそうです。