夕飯に「おでん」だけ用意した(ホットクック)

スポンサーリンク

今季初のおでんを作りました。

おでんの日は、ご飯や他のおかずはどうするか悩みどころですが、ちょっと献立まで頭が回らず、前日夜に「おでん」だけ用意し、翌朝は何も夕飯準備せずに出社しました。最近、テレワークができず、家事が後手後手です。

おっと話がそれたので、「おでん」に戻します。今年から、おでんは圧力鍋からホットクック調理に切り替えました。

(ホットクックレシピ集のおでん)

用意した材料は、ホットクックで作ったゆで卵、大根、コンニャク、昆布、厚揚げ、そして市販の練りものセット。おでん出汁は、練りものセット付属を使いました。材料すべてをホットクックに入れてスイッチポンで約1時間。かんたんにできあがりです。

おでんは前日夜に作ってしまったため、いったん土鍋に移して冷蔵庫で保管しました。まぁ、そんなめんどうなことしなくとも、おでんは予約調理できるので、当時朝セットしておけば、帰宅後すぐあつあつのおでんが食べるはず…(←未経験)

今回は帰宅後すぐに土鍋を火にかけ、ついでに冷凍食品のうどんとほうれん草を加えました(トップ写真)。おでんオンリーの日なので、主食と野菜も一緒にとってしまおうという魂胆です。

お鍋からお椀に取り分けるとき、具材は子どもたちが食べやすい大きさにカット。調理用のハサミが便利です。

この日の夕飯は「おでん」だけでしたが、うどん、卵、コンニャク、ほうれん草、そして練りものも子どもたちはたくさん食べてくれました。とくに、ホットクック調理はとくに大根が柔らかく、味がしみしみで、あっという間に完売でした。

デザートは柿。食卓が秋になってきたなぁ。

▽ 最近の夕飯のこと、こちらもどうぞ

今年最後のゴーヤチャンプルーを作った

▽ ブログで紹介したアイテムまとめ

スポンサーリンク

\ Share the article /