何もないリビングで遊ぶ子供たち

スポンサーリンク

自宅での子どもたちの遊びをみていると、部屋中にオモチャをバァーっと広げて遊ぶのと同じくらい、何もない空間で自由に遊ぶのが好きだなぁと思います。週末は多分そんな気分だったのか、朝食後すぐ「机を片づけたいから、手伝って」と6歳娘が言い出しました。

リビングスペースには机が3台あります。ローテーブル(大・小)と、作業机です。うち2台は折り畳み式のため、使わないときは片づけ可能(といっても、ふだんは出しっぱなしですが)。

▽ 関連記事

・ 子どもとの食卓に、無印良品の「無垢材ローテーブル」を導入

・ 買ってよかった無印良品|どこでも使える、パイン材の折りたたみテーブル

・ 和室に、親子兼用ワークスペースを設置(買物編)

娘の希望通り、休日の朝からせっせと机や椅子を寝室へと移すこと5分。あっという間に、リビングスペースは10畳+6畳の広々スペースができました(トップ写真)。

なぜか体操をはじめる6歳と4歳。体力が有り余っているお年頃。1歳の息子も、リビングを思いっきり徘徊します。

何度かブログでも書いていますが、わが家は50平米マンション暮らしです。子どもは3人いるので、いずれ手狭に感じるときがくると思います。

ただまぁ、全員幼児のいまところは、コンパクトで移動しやすい家具を中心に持つことで、状況に応じ部屋をアレンジして過ごしています。もうすこし、現在の住まいでのらりくらり暮らしたいです。

▽ いつものリビングはこんな感じ

おこもり生活が続くので、リビングを模様替えしました

▽ ブログで紹介したアイテムまとめ

スポンサーリンク

\ Share the article /