
時々、子どもの絵や工作を飾っています。保育園の頃は、行事のたびに工作を持ち帰ってきて、家でも季節飾りを楽みました。子どもが小学生になってからは、作品がバラエティに富むようになりました。
今は長女が描いた牛の頭蓋骨の絵を飾っています。本物の骨を見ながら描いたのだとか。ダイナミックな構図がおもしろい! 恐竜の骨格模型や動物の絵本と並べて、博物館気分を味わっています。子どもの絵は、十分に鑑賞した後に写真に残し、最後は処分しています。
▽ 一緒に飾った絵本はこちら
共働きの暮らしと子育て。たまによりみち